
WR250X、Rはライトレンズの面積が狭く、ナイトツーリングが多い人には照射面積と光量の不足を感じる方が少なく無いと思います。
そんな方にお勧めなのが輸出モデル用ヘッドライトセット。レンズ面積が50%UPにマルチリフレクターでおしゃれに明るさもUP!しかも安心純正部品です。価格は工賃も含め約3万円と決して安くはありませんが、照射面積が広がるので HID化でさらに明るくなりナイトツーリングも安心です。
左がノーマルで右が輸出モデル用ヘッドライト。大きさとレンズカットの違いが解ります。
下の画像は左がノーマル、右が輸出モデルの照射範囲の画像です。
輸出モデルの方があきらかの照射面積が広くなって明るくなっているのが解ります。
LOビーム
HIビーム
お気軽にお問い合わせ下さい。
お待たせしました!!TMAX530ABSの店頭試乗を開始します!!
4月28日(土)午前10時より試乗できます。
21歳以上の方で、バイクに乗れる格好であればOKです。貸し出しのヘルメットもございます。
ぜひこの機会に見て触って試乗して体感して下さい!!
TMAX530 http://www.presto-corp.jp/lineups/12_tmax530/index.php
TMAX530ABShttp://www.presto-corp.jp/lineups/12_tmax530_abs/index.php
★YZF-R1スピードパルスコントローラー
サーキットスポーツ走行で、スピードリミッターが効いて困ると言うお客様の為に、国内モデル2012YZF-R1用のスピードパルスコントローラーが発売になりました。
この商品はクローズドサーキット専用です。(公道では絶対使用しないで下さい。)
ただスピードリミッターをカットするだけではなく、標準と異なるスプロケットへ交換されても、簡単な操作でスピードメーターを正確に表示出来る設定機能も付いています。
スピードメーターは299㎞/Hまでの速度表示が可能になります。
見えない部分に取り付けますが、ボディはカーボンになっています。
2012年国内YZF-R1は、STDの状態でスプロケットを純正丁数以外に交換した場合、トラクションコントロールの作動タイミングが変化してしまいます。例えば、ハイギヤードにした場合(メーター表示速度がSTDより少なく表示されます)は、作動タイミングが遅くなり、ローギヤードにした場合は、作動タイミングが早くなります(メーター表示速度がSTDより多く表示されます)。当商品には、変更後のスプロケット丁数を入力することで速度表示の補正が出来ますので、トラクションコントロールの作動タイミングも純正と同じタイミングに修正されます。
商品名 スピードパルスコントローラー
販売価格
国内’2012YZF-R1用 ¥35.018(消費税込み) ¥33.350(本体価格)
★TMAXSJ08Jフェンダーレスkit
‘08~’12TMAX国内(SJ08J)用フェンダーレスKITが発売されました。
素材はFRPクロゲル仕上げで、ライセンスランプLEDを使用されています。
ローコストでTMAXを今以上にスタイリッシュに仕上げる事が出来ます。
商品名 TMAXSJ08Jフェンダーレスkit
販売価格 ¥13.650(消費税込み) ¥13.000(本体価格)
お取り寄せ可能ですのでお問い合わせ下さい。
最近、お客様のご要望が増えてきたのがスポークホイールをチューブレス化するキットの組付けです。
特にWR250Xはもう何台も作業させて頂いています。
チューブレス化のメリットはチューブが無くなり、バネ下の重量が1kg以上軽くなりハンドリングが軽くなります。タイヤの選択肢が広がりチューブレスタイヤ本来の性能を引き出す事が出来、パンク修理は画期的に楽になります。
心配なエア漏れは今のところ一切ありませんがリム形状がチューブレスリムとは違うので空気圧のメンテナンスは重要にはなりますが・・・。
スポーツタイプのモデルだけでは無く、ドラッグスター等のアメリカンのキットも出ていますので、作業が可能です。重いアメリカンでパンクを経験された方にはぜひお勧めしたいですね。
リムの状態により作業工賃は変動しますのでお気軽にご相談下さい。
「背が低いから」とWR250Rの購入や候補に入れるのをあきらめていませんか?
本日、身長156cmの女性に無事納車となりましたのでご紹介します。
ワイズギアのローダウンキットに各部調整。
シートは最薄あんこ抜きを行い、お尻が痛くならない様に衝撃吸収ゲルに低反発シートをまいて加工。長時間のライディングでも快適です。
足が届かず出しづらいサイドスタンドに引っかけノブを追加。出し入れが随分楽になりました。
サスペンションの当たりが出たところでカットも予定しています。ワイズギアのローダウンキットはバネの沈み込みを利用したキットなので本来サイドスタンドのカットは必要ないのですが、さすがにツーリングの荷物を満載するとひっくり返りますので。
注文をお受けした時は本当に足が届く様になるのか不安でしたが何とか元気に乗って帰って頂けました。
何でもお気軽にご相談下さい。
当店スタッフ(身長165cm)は両足べったり。苦心のサイドスタンドフック。
YZF-R1の2009~モデルのオーナーさんでシングルシートは欲しいけど¥39,900はとても手が届かないと嘆いてる方に朗報です。
オークション等で売られている粗悪なシングルシート(中国製?)をベースにリメイク。
塗装面の小さな凹凸も徹底的に修正、裏側のステー位置も修正しピッタリ装着出来ます。
その仕上がりは純正以上!
おまけにラインナップに無いカラーも自由自在です。
価格はカラーによりますが上記シートを持ち込みで¥16,800~。
過去にインターカラーや販売終了になったカラーを取扱わさせて頂きました。
下の画像は最新作YZF-R1WGP50thAnv.用のレッドバージョンです。
お気軽にお問い合わせ下さい。
3月20日行ってきました!伊勢、松阪ツーリング!!
直前まで怪しかった天気もどこへやら、当日はなかなかの天気の中、快走する事が出来ました。
朝8時、香芝SAに誰一人遅れることもなく集合、針テラスでさらに合流で全員集合、スタッフ含め15名でのツーリングとなりました。
ただ、もう春だというのに、関東では春一番が観測されたというのに、朝はひじょーに寒かった…。
名阪国道では「3℃」の表示が…。ゆっくり走ればそれなりなんでしょうけど、風が冷たかったですねぇ(笑)
安濃SAでは妙に速かった試乗車WR250Xの周りで、Rを考えている方、Fを検討中の方、それぞれの思惑でお話をしておりました。
伊勢志摩スカイラインでは眼下に広がる伊勢湾を眺めながら走る人、おっかなびっくり走る人、ステップをすらんばかりにコーナーの出口のみを見て走る人…、みなさんそれぞれのペースでワインディングを楽しんでおられました。もちろんみなさん「安全運転」を心掛けておられましたよぉ!ところでテネレってステップ擦るんですか??(笑)
そしてお待ちかねの松阪は焼肉オーシャンへ!おいしいお肉が食べ放題!以前もツーリングで来たことのあるお店なのですが、その時不参加だった私は今回一番の楽しみでございました!!お肉の写真を撮るのも忘れて食べまくってしまいました!!
皆さん満腹のご様子で、昼寝をしたいところですがぼちぼち帰路につかないと…。集合写真を撮って、おかえりです。いつものように名阪国道は大内ICの名阪ドライブインで解散!
みなさんお疲れ様でした。
集合写真をクリックしていただきますと、その他の画像をYAHOOボックスにて公開しております。
次回のツーリング予定は、日程の都合上ちょっと先になりそうですが、次はがっつり走り込めるルートにしましょうかねぇ。やっぱり美味しいものを食べにいきましょうかねぇ。オススメのルートなどございましたら教えてください!
本日、舞洲スポーツアイランドにてプレストコーポレーションの販売店向け試乗会が開催されました。
待望のTMAX530の試乗です。細かい仕様は色々紹介されていますので、試乗インプレッションを中心にご紹介します。
まずはエンジンですが、たかが30cc、されど30cc。ベルトドライブの採用やエンジン各部の改良も相まってフリクションの少なさが印象的で大幅にトルクアップ!
特に出足やコーナーの立ち上がりでアクセルを大きく開けると後輪がしっかり地面を蹴る感じがお尻に伝わり、実に気持ちが良いです。コースが狭くて高速は試せませんでしたが、中速への伸びもスムーズでトルクの載った加速が楽しめます。
車体は海外で絶賛されているのが良く理解できました。ハンドリングが良いのがTMAXの評判ですが、前モデルもコーナリングが気持ち良いのですがそれはTMAX独特のハンドリングの世界があったのですが、530は完全に普通のスポーツバイクのそれになりました。前モデルは有る程度走行中も大きさや幅を感じるのですが、530は全くそれを感じさせません。ベルトドライブやバッテリー搭載位置の変更でマスの集中化が計られたのが効いているのでしょうね。小さなRのターンでもフロントの切れ込みも全く無く、街中の取り廻しも快適だと思います。
ABSの出来も良く、今までの様に作動が早過ぎて不快な思いをする事もほとんど無いでしょう。万が一の保険と思えば5万円の投資は安いかもしれませんね。
コンソールのフタの開閉時の質感は少し残念な仕上がりですが、走りに関しての丁寧な作り込みはエンジンの感触、サスペンションの動き、車体の旋回性、ブレーキのタッチとどれもすばらしい出来上がりになっていますので、自信を持ってお勧め出来ます。
当店では4月末より試乗を開始しますので、ぜひご体験下さい。納得の試乗になる事間違い無しです。
下の画像は試乗会の様子です。
4色のカラーにABSの有無と選択に悩む事間違い無しですね。
3月20日春分の日にツーリングを開催します!!
店頭にて受付開始です。
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開催日:3月20日(火曜祝日)春分の日
行 先:三重県松阪方面
集合場所:西名阪自動車道(下り)香芝サービスエリア
http://www.w-holdings.co.jp/sapa/index.php?institution_id=2052
集合時間:午前8時
参加費用:1000円(ツーリング保険代)
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まだまだ気温は高くならないので、装備はしっかりとお願いします。
松阪方面でのオススメスポットございましたらぜひとも教えて下さい!!
初心者大歓迎です!!多数のご参加お待ち致しております。
モータースポーツが盛んで、何かと熱い国イタリア。
その国の作り出す商品は少々刺が有っても、感性を刺激するものばかりです。
フェラーリやアルファロメオ、ドカティにアプリリアetc・・・。
その走りにうるさいイタリア人に異常なほど愛されているのがTMAXです。
イタリアの去年の販売実績を見つけました。
TMAXは401cc以上のオートマチック部門で2位のバーグマン650(日本名スカイウェーブ)の6倍以上売れています。
その台数はなんと6,800台!日本の登録が約600台なので10倍以上です。
人口が8,000万人でしかもあの金融不安のなかでのこの売上は驚異です。
125ccまで入れても4位で、現地では100万円以上の価格でこれですからイタリア人はTMAXを買う事を我慢出来ないくらいの生活に無くてはならないツールで有る事は間違いなさそうです。過去の販売実績もすばらしい数字です。
2名のライダーをいかに楽に安全に早く移動させるかを追求したモデルで、パワーに対してシャーシが若干勝っています。そんなコンセプトがイタリア人の感性と合致したのでしょうね。
他のモデルとの販売実績が完成度の違いを感じさせます。
TMAX530もイタリアでは注文しても納車はすでに12月らしく日本のプリウス状態だそうです。
選んで安心!期待を裏切らないモデルと保証します。
右の画像は拡大出来ます。